第7回 介護なんでも文化祭
シンポジウム「ケア、はたらく、地域の未来」
今、認知症ケアの世界では、ケアする/されるという一方的な関係ではなく、適切なサポートを受けながらも、認知症の人も何らかの役割を担うこと=はたらくことの重要性が指摘されています。全国には、農業や飲食店、工務店、駄菓子屋などの認知症の人がはたらく試みが広がり、施設内に留まっていたこれまでのケアの常識は大きく変わりつつあります。ケア、はたらく、地域はどこへ向かっていくのか、最前線で取り組むみなさんとこれからを考えます。
<パネラー>
前田隆行(つながりの開代表、元おりづる工務店)
若野達也(古都の家学園前・若年認知症サポートセンター絆や代表)
<コーディネーター>
徳田雄人(認知症フレンドシップクラブ東京事務局)
2011年10月23日 11:00~12:30
上智大学四谷キャンパス 12号館4F 401教室
東京都千代田区紀尾井町7-1
定員100名 参加無料 開場10:30
今、認知症ケアの世界では、ケアする/されるという一方的な関係ではなく、適切なサポートを受けながらも、認知症の人も何らかの役割を担うこと=はたらくことの重要性が指摘されています。全国には、農業や飲食店、工務店、駄菓子屋などの認知症の人がはたらく試みが広がり、施設内に留まっていたこれまでのケアの常識は大きく変わりつつあります。ケア、はたらく、地域はどこへ向かっていくのか、最前線で取り組むみなさんとこれからを考えます。
<パネラー>
前田隆行(つながりの開代表、元おりづる工務店)
若野達也(古都の家学園前・若年認知症サポートセンター絆や代表)
<コーディネーター>
徳田雄人(認知症フレンドシップクラブ東京事務局)
2011年10月23日 11:00~12:30
上智大学四谷キャンパス 12号館4F 401教室
東京都千代田区紀尾井町7-1
定員100名 参加無料 開場10:30

この記事へのコメント
23日のイベントが近づいてきましたね。盛会のうちに終了することを願っています。